チームイラストレーターPUNTO氏



2008〜2012
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メロン号帰還の道程〜久万高原ラリー編〜

20080428210906
月曜に用事のあるメロンドラは、昨晩のうちにサービス隊のバンで帰還。
メロン号は僕がハンドルを握り、自走して帰途につくことになりました。

写真の通り、めろんちゃんとの2人旅です。なんか色々と間違ってる気もしますし人生について小一時間ほど語りたいとも思いますが、大丈夫です。僕は強い子ですから(-_-)

夕方にフェリーで今治から大島に渡り、大島北ICから瀬戸内しまなみ海道に乗りました。
今は瀬戸田PAで休憩中。

この先メロン号は向島ICで下道に降り、国道2号線で東へと向かう予定です。

これから安全運転でのんびり帰ります〜(^_^)/~
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久万高原ラリー最終結果

セクション2終了時点で、メロンブックス・シティは18秒差のトップ。
しかし最終SSの「美川・日野浦」はイベント最長の28kmのロングステージ。18秒差といえども、この長さの前ではkm辺り1秒も無い僅差でしかない。

タイヤのグリップ低下を最小限に抑えながら、失うタイムは18秒以内に抑えること。安全マージンを保ちながら、さりとて手を抜き過ぎてはならない。
矛盾する命題に挑戦したメロンブックス・シティのタイムは、23分24秒6。対する西山/大谷組シティのタイムは23分21秒4と、その差3秒!

メロンブックス・シティは「久万高原ラリー」JN-1クラスを優勝。
全日本ラリー2連勝を飾り、2008年シリーズクラスチャンピオンに向けて大きな一歩を踏み出すことができたのである。

めろんちゃんもなんだか嬉しそうだ(^_^)
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セクション2終了





イベント最後のサービス2にて整備中。
依然としてメロンブックス・シティはトップを走行中!


最終第3セクションは本日最長の28km「美川・日野浦」。
何としてもリードを守りきってみせる!


それはそうとして、サービスパークでは「このクルマを応援しにきた」という多くのお客さんに来ていただきました。
皆さん、遠くまでありがとうございます(^_^)/~


写真はセクション2最終、SS6ギャラリーステージ走行前の様子。
スタート時刻が来るまでコース脇で待機。他の選手達と情報交換をしながら、きたるべき緊張の一瞬に備えるのです。
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セクション1終了





メロンブックス・シティは現在のところトップ快走中。


ロングコースは経験の差がでるため、チャンピオンの西山/大谷組シティに猛追をうけている。


セクション2は25kmの美川ステージよりはじまる。逃げ切ることができるか?


そしてめろんちゃん、ちょいグッタリ(-_-;
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