チームイラストレーターPUNTO氏



2008〜2012
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「ラリー北海道」SS速報・携帯版

 ただいまメロンブックス・ラリーチャレンジが挑戦している、アジアパシフィックラリー選手権・全日本ラリー選手権併催イベント「RALLY HOKKAIDO」。
 こちらのほぼリアルタイムでのSS速報が、見やすい携帯用ページとして公開されています。
 
 バーコード認識機能を持った携帯電話をお持ちの方は、下記のQRコードを読み取った上でアクセスしてください。




 なお、メロンブックス・インテグラが出場するのは「JAF全日本ラリー選手権」。
 ゼッケンは80番です!! 
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ツイッター現地レポート&応援メッセージ



 チームの現地最新レポート、ならびに応援するファンの声をチェックすることができます。

 ツイッターIDをお持ちの方は、ハッシュタグ #plumracing にてチームへの応援メッセージを書き込むことも!

 ※1:投稿、ならびに投稿全文を閲覧するにはツイッターIDが必要です。また、設定によってはすべての投稿が反映されない場合があります。その場合には一度ブラウザを落として、再度当ページにアクセスしてください。

 ※2:書き込む際は本文とハッシュタグのあいだに、必ず半角スペースをあけてください。スペースが無かったり、全角スペースの場合はハッシュタグとして認識されず、上記の表示スペースに反映されない場合があります。

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北愛国サービスパーク到着

すでにワークスをはじめ、主だったチームは開設済み。
我々もこれからレッキ車の用意にとりかかります。

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MRCニュース vol.40

 開幕戦・唐津から約1ヶ月のインターバルを置いて、次戦はいよいよ全日本ラリー選手権第3戦「ラリー北海道」!!
 今回は、来週末にせまったこの「ラリー北海道」イベント情報を中心にお届けします。

・長い旅路の果てに待つものは。Rd.3北海道

 昨年は7月開催だった「ラリー北海道」。今年は2ヶ月前倒しとなる、5月21〜23日の日程で開催されます。
 
 FIAアジアパシフィックラリー選手権との併催となるこの「ラリー北海道」、全日本8戦の中でも最大最長を誇るイベントである点は、今年も変わらず。
 十勝平野の中心都市・帯広をホストタウンとして、総走行距離は928.39km、そのうちSS合計距離220.97kmと、そのスケールはいささかも衰えてはいません。

 昨年、チーム2009で参戦したときはデイ1の前半は小雨模様で、ルーズで非常に滑りやすい路面に泣かされたものですが、今年は2ヶ月前倒しされたことによる影響が少しばかり心配かも。
 この時期の十勝地方は、長い冬をようやく終えて春の日差しが差し込む頃であり、地元の選手によれば、雪解け直後の非常にマディな路面が随所に残っているとのこと。
 一方で、2〜3日ほど晴れ間が続いて路面の乾燥が進めば、雪の重みで非常に固く締まった路面となるそう。
 どちらかというならドライ路面のほうがチームとしてはありがたいところですが、どうも天気予報では来週半ばから若干の降水があるようですね・・・。

 土曜日のデイ1は帯広の北東約80kmにある陸別町周辺のステージを周回し、日曜のデイ2には帯広を基点として、帯広と陸別のあいだに散在する各ステージをめぐるという構成は、昨年と変わらず。
 特にデイ1ではステージ距離25.25kmの「クンネイワ・リバース」、同25.12km「シピリカキム・リバース」、そして2.73kmの「リクベツ」をほぼ3周する設定となっており、後半となるにしたがって多くのマシンが通過したことによる路面の荒れに警戒を要するところです。

   
・観戦について

 昨年、観戦ステージとして公開された「オビヒロ」「リクベツ」「シノチアキ」に加えて、今年は新たに2つのステージが観戦ステージとして開放されます。

帯広 (21日セレモニアルスタート&SS1、22日SS10・11、23日SS18&セレモニアルフィニッシュ) : 北愛国サービスパークに隣接する1.2kmのダートラ風ショートステージ。セレモニアルスタート&フィニッシュもここで行なわれる。

陸別 (22日SS4・7) : 陸別リモートサービスに隣接。林道セクションをスタートしてバギーコースでゴールする、約2.73kmで構成。人工のウォータースプラッシュが設けられ、しかもギャラリーポイントがいくつか用意されていて、それぞれ迫力ある観戦が楽しめる。

音更(旧・シノチアキ) (23日SS12・15) : 帯広の北、音更町の丘陵地にある約6.29kmのステージ。土手の上から林道を見下ろすかたちで観戦。駐車場から約1kmほど山道を歩いてアクセスするため、歩きやすい服装が必須。

足寄 (23日SS13・16) : 足寄町の北、牧草地が広がる尾根を走る12.73kmのステージ。その中間地点にあるアスファルト舗装の箇所を土手の上から観戦。ふたたびダートに突入する直前に左の直角コーナーがあり、派手なパフォーマンスを期待できる。

本別 (23日SS14・17) : 道東自動車道・本別ICから最寄の観戦ポイントで、10.78kmのステージは前半がロングストレートの頻発するハイスピードセクション、後半はタイト&ナローなテクニカルセクションとなっている。観戦ポイントは両者が切り替わるところにあり、フェイントモーションを駆使したドライビングワークが堪能できるだろう。

 昨年とおなじく、チケットはそれぞれのステージごとに個別販売されています。これらのチケットでは、有効となるステージ以外での観戦はできませんので注意が必要です。当日券はだいたい1枚あたり2800円〜4500円で、それぞれの会場にて販売されています。
 おトクなのが前売りの2日間通し券。このチケットは土日の全ステージで観戦が可能となるチケットで、前売り5000円。
 前売り券はローソンチケット、もしくはチケットぴあで販売されていますので、そちらをチェックしてみてください。

 これらの観戦ポイントは広い十勝平野のあちこちに分散する形となっており、徒歩や自転車による移動はほぼ不可能!
 さらには公共交通機関もあまり無く、移動にはクルマやバイクが必須となるでしょう。道外から観戦にこられる方はレンタカーが便利ですが、人気イベントのため早めに予約を取ることをオススメします。

 その他、くわしい情報は以下の「ラリー北海道」オフィシャルページまで。
http://www.rally-hokkaido.com/jp/


・メロンブックス帯広出張店開店!

 皆様からご好評いただいているメロンブックス出張店が、今回の「ラリー北海道」にも登場します!

 前戦・唐津でも大好評だったラリー会場限定のレーシングスーツVer.めろんちゃんミニヌイグルミの他、昨年度メロンブックス・ランサーの1/64ミニカーやご当地めろんちゃんキーホルダーのラリーVer.などなど、ここだけしか手に入らないアイテムが目白押し。

 さらに今回から発売予定のアイテムとして、昨年度の各イベントでほぼ瞬殺状態の売れ行きを記録したチームオリジナルワッペンを用意しています!
 こちらはチームイラストレーターたむ氏が新たにデザインしたニューバージョンのワッペンで、今後チームウェアやレーシングスーツに飾られるものとまったく同じ仕様。

 出店は、帯広市の北愛国サービスパークで21日の朝から。
 これら注目のアイテムを取りそろえて、皆さまのご来店を心よりお待ちしております〜!!(^ω^)
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